神戸塩屋 旧グッゲンハイム邸周辺の風景写真

JR塩屋駅の東にある異人館旧グッゲンハイム邸

山陽電鉄塩屋駅の東にある踏切 画像右上は旧後藤邸

山陽電鉄塩屋駅の東にある踏切

山陽電鉄塩屋駅の東にある踏切 動画右は旧グッゲンハイム邸

踏切を渡ると左に旧グッゲンハイム邸

踏切を渡ると左に旧グッゲンハイム邸

旧グッケンハイム邸を過ぎると細い道が続きます

旧グッケンハイム邸を過ぎると細い道が続きます

旧グッケンハイム邸を過ぎて右上を振り向くと旧後藤邸

旧グッケンハイム邸を過ぎて右上を振り向くと旧後藤邸

細い道が続きます

細い道が続きます

画像右は西向地蔵尊

画像右は西向地蔵尊

西向地蔵尊を過ぎて振り向くと塩屋の街と海が望めます

西向地蔵尊を過ぎて振り向くと塩屋の街と海が望めます

西向地蔵尊を過ぎても細い道が続きます

西向地蔵尊を過ぎても細い道が続きます
西向地蔵尊を過ぎても細い道が続きます

右側の階段を登ると山道へ(須磨浦山上へ)

右側の階段を登ると山道へ(須磨浦山上へ)

西向地蔵尊の手前の坂を降りると

西向地蔵尊の手前の坂を降りると
西向地蔵尊の手前の坂を降りると
西向地蔵尊の手前の坂を降りると

塩屋町3丁目12付近

塩屋町3丁目12付近

平成29年6月22日、23日撮影

西向地蔵

明治・大正の時代に塩屋で使われていた「やんだら」という地引網にかかって引上げられたというお地蔵様。古い奉納者の石碑には「ジョネス」・「アブラハム」といった外国人の名前が刻まれています。

旧グッケンハイム邸

明治大正期に神戸に滞在したグッケンハイムの自邸として明治42(1909)年に建設されました。平成19(2007)年地元のステンドグラス作家の森本ミチヨさんが私財を投じて購入され、さまざまなイベントなどに活用されています。

垂水観光推進協議会 塩屋異人館ガイドより引用